「たった1秒で仕事が片づくExcel自動化の教科書」

『たった1秒で仕事が片づくExcel自動化の教科書』(技術評論社)にて、紙面の都合で書けなかった詳細をこちらで解説します。

■『たった1秒で仕事が片づくExcel自動化の教科書【増強完全版】』
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 (xlsx形式、xlsm形式のファイルです)

第2章演習

第3章演習

第5章演習

第6章演習

第7章演習

第8章演習

  →2003以前のExcelの方(xls形式)は以下よりDLしてください
  第2章演習

  第3章演習

  第5章演習

  第6章演習

  第7章演習

  第8章演習

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第2章演習

第2章演習_完成品

第3章演習

第3章演習_完成品

第5章演習(※完成品も同フォルダ内に格納)

 →第5章演習(Excel2003をお使いの方)

第6章演習(※完成品も同フォルダ内に格納)

 →第6章演習(Excel2003をお使いの方)

第7章演習

第7章演習_完成品

書籍該当ページの表記は以下のとおりです。お手持ちの書籍に合わせたページ数をご参照ください。
◆「たった1秒で仕事が片づくExcel自動化の教科書【増強完全版】」 の該当ページ
●「たった1秒で仕事が片づくExcel自動化の教科書」 の該当ページ

◆P.44(1章) ●P.40(1章)
プロシージャのタイトルについている()の意味

◆P.70(2章) ●P.66(2章)
Valueプロパティについて~省略してもいいのかどうか

◆P.76(2章) ●P.72(2章)
関数名や関数の引数が、シートのセルに入力する関数と異なるケース

 

◆P.77(2章) ●P.73(2章)
「WorksheetFunction」を付けるものと付けないもの

◆P.84(2章) ●P.80(2章)
RangeとCellsの使い分けについて

◆P.93(2章) ●P.89(2章)
シートの3つの指定方法

◆P.94(2章) ●P.90(2章)
WorkSheetsとSheetsの違い

◆P.127(3章) ●P.123(3章)
4つ以上の列で並べ替えをする方法

◆P.181(4章) ●P.176(4章)
代表的なプロパティやメソッドなどのキーワード一覧

VBAステートメント一覧
VBA関数一覧

◆P.200(5章) ●P.194(5章)
プロシージャの解説

◆P.299(8章) ●P.267(7章)
「リストボックスの値をセルに転記するには」のプロシージャの詳細

◆P.324(9章) ●P.292(8章)
Intersectメソッド、 NotやIs、 Nothingという単語について

◆P.325(9章) ●P.293(8章)
VBAのイベント一覧

◆P.334(10章) ●P.302(9章)
様々なステートメント文

◆P.335(10章) ●P.303(9章)
Like演算子について

 

If Then構文において、例えばA1セルの値がAだったら、という完全一致の条件文には、次のようにイコール記号を使います。

If Range("A1") = "A" Then

一方、A1セルにAという字が含まれていたら、という、ワイルドカード文字を使った部分一致の条件文には、次のようにイコールではなくLike演算子を使います。

If Range("A1") Like "*A*" Then

◆P.346(10章) ●P.314(9章)
変数の型一覧

◆P.348(10章) ●P.316(9章)
配列の活用による処理のスピードアップ策