たった1日で即戦力になるExcelの教科書

『たった1秒で仕事が片づくExcel自動化の教科書』(技術評論社)にて、紙面の都合で書けなかった詳細をこちらで解説します。※2016/6/8に完成予定です。

 

■演習用サンプルファイルのダウンロードはこちらから

第2章演習

第2章演習_完成品

第3章演習

第3章演習_完成品

第5章演習(※完成品も同フォルダ内に格納)

第6章演習(※完成品も同フォルダ内に格納)

第7章演習

第7章演習_完成品

 

●P.40(1章)
プロシージャのタイトルについている()の意味

●P.66(2章)
Valueプロパティについて~省略してもいいのかどうか

●P.72(2章)
関数名や関数の引数が、シートのセルに入力する関数と異なるケース

 

●P.73(2章)
「WorksheetFunction」を付けるものと付けないもの

●P.80(2章)
RangeとCellsの使い分けについて

●P.89(2章)
シートの3つの指定方法

●P.90(2章)
WorkSheetsとSheetsの違い

●P.123(3章)
4つ以上の列で並べ替えをする方法

●P.176(4章)
代表的なプロパティやメソッドなどのキーワード一覧

VBAステートメント一覧
VBA関数一覧

●P.194(5章)
プロシージャの解説

●P.266(7章)
「リストボックスの値をセルに転記するには」のプロシージャの詳細(準備中)

●P.292(8章)
Intersectメソッド、 NotやIs、 Nothingという単語について(準備中)

●P.293(8章)
VBAのイベント一覧

●P.302(9章)
様々なステートメント文

●P.305(9章)
Like演算子について

 

If Then構文において、例えばA1セルの値がAだったら、という完全一致の条件文には、次のようにイコール記号を使います。

If Range(“A1″) = “A” Then

一方、A1セルにAという字が含まれていたら、という、ワイルドカード文字を使った部分一致の条件文には、次のようにイコールではなくLike演算子を使います。

If Range(“A1″) Like “*A*” Then

●P.314(9章)
変数の型一覧

●P.316(9章)
配列の活用による処理のスピードアップ策