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実務直結・すごい改善
ExcelマクロVBAセミナー
初級編

その面倒なExcel作業、いつまでそんなに時間かけてやり続けますか?

誰でもできるプログラミングの実践法を一日で学び、3日かかった作業を1クリック、1秒で終えるテクニックを身につけることが誰でも可能なのです。

たった1秒で仕事が片づくExcel自動化の教科書

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1日で本当に使えるエクセルを学ぶ

実務直結・すごい改善 ExcelマクロVBAセミナー
初級編の申し込みはこちら

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セミナー概要

セミナー

このセミナーに参加すると、「今まで自分がかけていた時間と労力は何だったんだ…」という思いになり、そしてそういう思いはできるだけ早く済ませておいたほうが絶対にいいものです。
時間が過ぎれば過ぎるほど失う時間やチャンスも後悔も大きくなります。

「仕事でエクセルのマクロ、VBAを使いこなすにはどうすればよいか。」

これは結構多くの方が悩んでいらっしゃる問題です。

面倒な作業や手間のかかる作業、複雑な作業を自動化して瞬殺するのが私の考えるエクセルマクロの活用方法です。
ですから、まず「どんな作業を瞬殺したいのか」が明らかである必要があります。

とはいえ、その作業を瞬殺するためのエクセルマクロの作成は、ちょっとした勉強で簡単にできるものではありません。

エクセルマクロ関連の書籍を大量に読んですべて暗記したとしても、恐らく最初の一文すら書けるようにはならないと思います。

なぜかと言えば、「実際に仕事の現場で使われているマクロとはどんなものか」というイメージを持たずに学習しているからです。
ゴールイメージのない学習では何も身に付くはずがありません。

そんな課題を解決するための、エクセルのマクロ講座を開催致します。
この講座でお伝えするのは以下のような内容です。

  1. エクセルマクロを作るツールの起動と設定
  2. エクセルマクロはどこにどうやって書くか
  3. セルに値や式を入れる方法
  4. セルの書式設定をする方法
  5. エクセルのシートを増やしたり削除したりする方法
  6. 別のブックを確実に開くマクロ(書籍に書いてある方法ではエラーが起こります)
  7. フォルダ内にあるファイルすべてに同じ処理を行っていく方法
  8. 大量にフォルダやファイルを作成する方法
  9. 大きな表に一行ずつ新規行を挿入する方法手間のかかる表の加工作業を自動化するマクロの作成
  10. 複数シートをまたぐ処理をする際のVBAの書き方
  11. 複数のエクセルファイルから値を拾ってくる方法

以上はほんの一例です。
こうした現場で多くの方が悩んでいる大量作業、単純作業を瞬殺するために、具体的には次のような基礎項目をお伝えします。

  1. For Next構文
  2. If Then構文
  3. Do Loop構文
  4. With構文
  5. さまざまな「メソッド」や「プロパティ」と「オブジェクト」

そして、実際に現場で使用されているエクセルマクロの実例、サンプルコードの解説を行っていきます。

大原則として、「自動記録されたコードを修正してマクロを作る」ということは絶対にやらない、ということです。

エクセルマクロは一から手で書き始めるものです。自動記録から学習を始めるから、「マクロとはそうやって作って使うものだ」というとんでもない誤解が起こり、そして多くの方が挫折するのです。

自動記録からマクロを始めてはいけない、というのはちゃんと理由があります。
事実、自動記録でも結構な時間短縮、効率化ができるケースは確かにあります。

でも、それでもやはり自動記録からマクロの勉強を始めるべきではないし、マクロを作ろうと思ったとき、まず自動記録から手をつけるべきではありません。

その最大の理由は、先ほども申し上げた通り、最初に自動記録から手をつけてしまうと、「エクセルマクロはこうやって作って使うものだ」という、とんでもない考え方になってしまうからなのです。
するとどうなるか。

エクセルVBAを学習しなくなります。

エクセルVBAを学習しなければ、自動記録で書かれたコードを解読することもできません。

するとどうなるか。

そのエクセルに、ちょっとした変更があった場合。

もうそのマクロは使えなくなる可能性が高いです。

多少勉強して、自動記録で書かれたマクロを加工できるようになったとしても、それでも限界があります。
自動記録では連続処理や条件分岐などまでは対応できません。つまり、最もエクセルマクロが威力を発揮する、膨大な単純作業の瞬殺や、複雑な条件処理の簡易化といった部分がまったく活用できないままになってしまうのです。

だから、「エクセルマクロは一から手入力して書いて作るもの」という点に私はこだわります。

基礎もわからずに、マクロもVBAも使いこなせるほど甘くはありません。
英語なら多少の文法ミスがあってもコミュニケーションさえできれば成功ですが、マクロは処理が止まってしまったり、まったく誤りな処理をしてしまうということにつながるのです。

実務で真にエクセルの現場仕事を効率化するために…

この一点からは一寸もぶれることのない内容でエクセルのマクロを教えたいと思っています。

また、弊社のセミナーではエクセルVBAエキスパート試験などの試験対策には対応していません。
あくまでも、仕事の現場でいかに役に立つかに焦点を絞っています。
マクロは、まずエクセルの基本操作がある程度しっかりできていることが必要になります。

例えば並べ替えやオートフィルタなどの基本機能や、IF関数、VLOOKUP関数などの基礎関数が最低限使えない方はまだ受講は早いです。

そうした方はまず「エクセルを仕事で使いこなす100の極意マスター講座」を受講されてからマクロVBAセミナーにいらしてください。

※同時お申込みの場合は、受講の順序が逆になってもご安心ください。先にVBAを学んだあと、後から基礎としてエクセル100の極意を受講するという順番でも同様の成長成果が得られるようになっております。

その意味では、内容的にはエクセルの中上級者向けになります。
一方、セミナーで教えるエクセルマクロの内容は「基礎」レベルになります。

ただもちろん弊社のエクセルセミナーは「実務で使える超実践型」にこだわる方針ですので、さっそく仕事で使えるテクニックもたくさんお教えし、サンプルコードも豊富にご用意致します。

独学でエクセルマクロを学ばれている方には是非おすすめしたいと思います。
いかに自分の書いていたマクロが非効率だったかを痛感して頂けると思います。

セミナー詳細

★実際にセミナーではこんなマクロをマスターして行きます。

Msgbox関数でユーザーにメッセージを表示する

Sub sample()
	MsgBox “お金ください。”
End Sub

セルに値を入力する基本

Sub sample2()
	Range(“D20″) = 10000
	Cells(23, 4) = “すごい改善”
End Sub

連続処理、繰り返し処理を行うForNext構文

Sub ForNext()
  Dim i As Long
  For i = 12 To 23
    Cells(i, 3) = Cells(i, 1) / Cells(i, 2)
  Next i
End Sub

データの最終行を自動判別するテクニック

Sub 最終行取得()
	Dim i As Long
	For i = 11 To Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row
		Cells(i, 3) = Cells(i, 1) / Cells(i, 2)
	Next i
End Sub

VBA関数の使い方

Sub VBA関数()
  Cells(8, 3) = Left(Cells(8, 2), 4)
  Cells(11, 3) = Mid(Cells(11, 2), 5, 2)
  Cells(14, 3) = Right(Cells(14, 2), 2)
  Cells(17, 3) = Year(Cells(17, 2))
  Cells(23, 3) = Date
End Sub

VLOOKUPなどそのままでは使えないワークシート関数の使い方

Sub Worksheet()
  Dim i As Long
  For i = 15 To Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row
    Cells(i, 4) = WorksheetFunction.VLookup(Cells(i, 3), Range(“J:L”), 2, 0)
  Next i
End Sub

条件分岐を行うIfThen構文

Sub IFTHEN()
  Application.ScreenUpdating = False
  Dim i As Long
  For i = 10 To Cells(Rows.Count, 2).End(xlUp).Row
    If Cells(i, 3) >= 80 Then
      Cells(i, 4) = “合”
    Else
      Cells(i, 4) = “不合格”
    End If
  Next i
End Sub

書式設定を通して「オブジェクト」、「プロパティ」とVBA基礎構文を理解する

Sub 書式設定()
  Application.ScreenUpdating = False
  With Sheets(“書式設定”)
    .Range(“E5″).Font.Bold = True
    .Range(“E7″).Interior.ColorIndex = 3
    .Range(“E9″).Font.ColorIndex = 3
    .Range(“E11″).Font.Size = 14
    .Range(“E13″).Borders.LineStyle = xlContinuous
    .Range(“E15″).NumberFormatLocal = “#,###,”
  End With
End Sub

シートの追加や削除を通じて「メソッド」を理解する

Sub シート追加()
  Worksheets.Add
  ActiveSheet.Name = “すごい改善”
End Sub

Sub シート削除()
  Application.DisplayAlerts = False
  Sheets(“すごい改善”).Delete
End Sub

別のブックを開いて閉じる定番コード

Sub ブックを開く()
  Application.ScreenUpdating = False
  Dim filename As String
  filename = Dir(ThisWorkbook.Path & “\請求書*”)
  Workbooks.Open ThisWorkbook.Path & “\” & filename
  ActiveWorkbook.Close
End Sub

面倒な大量のフォルダ作成を瞬殺する

Sub 支社別フォルダ()
  Application.ScreenUpdating = False
  Dim i As Long
  For i = 3 To Cells(Rows.Count, “K”).End(xlUp).Row
    MkDir ThisWorkbook.Path & “\支社別フォルダ\” & Cells(i, “K”)
  Next i
End Sub

ForNext構文にIfThen構文を組み込む鉄板コードをマスターする

Sub 演習1()
  Application.ScreenUpdating = False
  Dim i As Long
  For i = 2 To Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row
    Cells(i, 6) = Left(Cells(i, 1), 4)
    Cells(i, “G”) = WorksheetFunction.VLookup( _
      Cells(i, 2), Sheets(2).Range(“E:F”), 2, 0)
    If Cells(i, 5) >= 500000 Then
      Cells(i, 8) = “A”
    Else
      Cells(i, 8) = “B”
    End If
  Next i
End Sub

オートフィルタや並べ替えなどの必須機能

Sub オートフィルタ()
  Application.ScreenUpdating = False
  Application.DisplayAlerts = False
  Dim i As Long
  With Sheets(“オートフィルタ-削除”)
    For i = 6 To .Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row
      If .Cells(i, 3) >= 80 Then
        .Cells(i, 4) = “A”
      Else
        .Cells(i, 4) = “B”
      End If
    Next i
    .Range(“A5″).AutoFilter field:=4, Criteria1:=”B”
    .Range(“A5″).CurrentRegion.Offset(1, 0).SpecialCells(xlCellTypeVisible).Delete
    .Range(“A5″).AutoFilter
  End With
End Sub

Sub 並べ替え()
  Application.ScreenUpdating = False
  With Sheets(“並べ替え”)
    .Range(“A5″).Sort key1:=.Range(“D5″), order1:=xlAscending, _
             key2:=.Range(“C5″), order2:=xlDescending, Header:=xlYes
  End With
End Sub

マクロを実行する前にフォーマットを初期化するテクニック

Sub 一行目削除初期化()
  Range(“A5″).CurrentRegion.Offset(1, 0).ClearContents
End Sub

データに一行おきに新規行を入れるにはForNextを逆から回す発想が必須

Sub 一行おきに挿入()
  Dim i
  For i = 25 To 6 Step -1
    Rows(i).Insert
  Next i
End Sub

フォルダ内のファイル名一覧表を作成する

Sub ファイル名一覧表()
  Application.ScreenUpdating = False
  Dim i As Long, filename As String
  With Sheets(“ファイル名一覧表”)
    .Columns(1).ClearContents
    filename = Dir(ThisWorkbook.Path & “\勤怠管理表\201206_勤怠管理表\*”)
    i = 1
    Do While filename <> “”
      .Cells(i, 1) = filename
      i = i + 1
      filename = Dir()
    Loop
  End With
End Sub

複数のファイルやシートを扱う面倒な作業を自動化瞬殺する演習の数々…

Sub 残業時間処理()
  Application.ScreenUpdating = False
  Call ファイル名一覧表
  Dim i As Long, r As Long
  Dim f As Worksheet
  Set f = Sheets(“ファイル名一覧表”)
  With Sheets(“担当者別残業時間一覧”)
    .Range(“A5″).CurrentRegion.Offset(1, 0).ClearContents ‘初期化
    r = 6
    For i = 1 To f.Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row
      Workbooks.Open ThisWorkbook.Path & “\勤怠管理表\” & _

        .Range(“B3″) & “_勤怠管理表” & f.Cells(i, 1)
        .Cells(r, 1) = Range(“D1″)
        .Cells(r, 2) = Range(“G38″)
      ActiveWorkbook.Close
      r = r + 1
    Next i
  End With
End Sub

Sub 新規勤怠管理作成()
  Application.ScreenUpdating = False
  Dim i As Long, ID As Long
  Dim m As Worksheet
  Set m = Sheets(“社員マスタ”)
  With Sheets(“雛形”)
    ID = .Range(“A3″) & Format(.Range(“A4″), “00″)
    MkDir ThisWorkbook.Path & “\” & ID & “_勤怠管理表”
    For i = 2 To m.Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row
      .Range(“D1″) = m.Cells(i, 1)
      .Copy
      ActiveWorkbook.SaveAs ThisWorkbook.Path & “\” & ID & “_勤怠管理表\” _
        & ID & “_” & Range(“D1″) & “.xlsx”
      ActiveWorkbook.Close
    Next i
  End With
  MsgBox “完了しました”
End Sub

Sub 請求書作成()
  Application.ScreenUpdating = False
  Call 請求書削除
  Dim i As Long
  With Sheets(“●請求台帳”)
    For i = 3 To .Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row
      If .Cells(i, 2) <> “” Then
        Sheets(“●請求書”).Copy after:=Sheets(Sheets.Count)

        ActiveSheet.Name = .Cells(i, 3)
        Range(“A3″) = .Cells(i, 3)
      End If

    Next i
  End With
End Sub

Sub 請求書削除()
  Application.ScreenUpdating = False
  Application.DisplayAlerts = False
  ThisWorkbook.Save
  Dim i As Long
  For i = Sheets.Count To 1 Step -1
    If Sheets(i).Name Like “●*” Then
    Else
      Sheets(i).Delete
    End If
  Next i
End Sub

受講者の声

  • 受講者さま

    マクロを書いたこともなく、ほぼ完全にマクロ初心者なので受講してもついていけるか、かなり不安でした。しかし、まず、マクロでできることを示して、マクロを実際に書かせて、それを読み解いていく…という流れシンプルに頭に入っていき、非常に理解しやすいものでした。講義と演習のバランスがよく、話もわかりやすくて非常によかったです。

    初めてマクロをする人でも、まったくの初心者でも十分ついていけ、マクロを使いこなせるようになるセミナーだと思います。少し自分には無謀かと思ったのですが、受講して大正解でした。ありがとうございました。
    (Y.R様/37歳男性/大学職員/東京都)

  • 受講者さま

    仕事で使用している月報、日報、勤怠管理などのルーティンワークを自動化させて業務効率をよくしたいと考えセミナー受講を決めました。
    一人で行わなければいけない仕事の量が以前より格段に多くなり、本来一番に取り組まなければならないマネジメントなどの業務がルーティンワークに時間を取られてしまっている状況で、今回のマクロの実習はまさにそれを「改善」してくれる内容でした。

    講義を聞きながら、実務で使っている様々なデータ、資料が頭をよぎり、「あの業務はForNextwp使えばうまくいくな」など考えている自分がいて、早く仕事場に行ってマクロの作成をしたくなっています。本日教えて頂いたことを繰り返し復習して、自分のものにし、最終的には他の人にも教えられるようになれたらいいなと思いました。
    (I.M様/36歳男性/会社員/東京都)

  • 受講者さま

    マクロコードの一つ一つの意味が理解できるようになり、頭の中で整理することができました。今回のセミナーを受講させて頂き、初めは理解できなくても繰り返していくことで、後に必ず点と点がつながり線になるのだということを実感しました。
    マクロ、VBAの知識について多くのことを教えて頂きましたが、個人的には上記のように感じられたこと、気づかせて頂いたことが一番大きな収穫だったと思います。

    実践業務において今回学んだことを活かせる仕事がたくさんありました。それほど実践的な内容でした。すごい改善の皆様には日々、たくさんの麺で学ばせて頂いています。本当にありがとうございます!!
    (A.Y様/25歳女性/会社員/神奈川県)

  • 受講者さま

    今まで、不思議なコードのかたまりだったVBAの記述にかなり慣れることができた。読み方のポイントが明確になった。さらに具体的な内容の部分では、初級編と言いながらもファイル操作、シート操作の部分までしっかりと演習することができて大変満足です。VBAの構文もネットや本でよくわからないことがほとんどだったが、他ブックの操作やシート操作がこのセミナーほど明確に教えてくれているものは今までなかった。

    エクセルのIF関数の使いにくさには限界を感じていたこともあるので、多段階のIF関数はVBAのIF構文にでまとめるだけでも、後からの見直しやすさが格段に改善されると実感できた。
    (H.S様/39歳男性/会社員/東京都)

  • 受講者さま

    毎月の締め作業で、自動記録マクロで処理している作業を今回のセミナーで学んだ内容で大幅に改善できそうです。「自動記録ではダメ」を肝に銘じます。演習中に、この処理はあの場面で活かせるなっ!というのがたくさんありました。まさに実務直結型でした。これで本や雑誌に書いてあるマクロを読み解いていけそうです。もうマクロが怖くないです。
    (T.S様/36歳女性/会社員/埼玉県)

  • 受講者さま

    実務目線でセミナー内容が組み立てられていたのがよかったです。いろいろなマクロを書けるようになるには数をこなして行かなければならないと思いますが、その前に今日教えて頂いた基本的な手順を確実にすることから始めていきたいと思います。仕事上でマクロを活用する機会がないと思い込んでいましたが、フォルダをたくさん作成したりファイル名の変更をたくさん行うなど、こんなことまでできるんだという発見と感動がありました。ありがとうございました。
    (T.N様/46歳女性/派遣社員/大阪府)

  • 受講者さま

    今まで、Rangeで始まる文など(前任者作成)を編集する際、よく理解できていなかったのですがやっとわかりました。またVBAを専門的にやっている方からの教授があっても、専門用語だらけだったり、マクロの構造がわかっていないと理解不可能なものが多かったです。吉田さんの御教授は言葉がよく選んであって、初めて日本語でマクロを教えてもらった気がします。
    (N.Y様/41歳女性/自営業/愛知県)

  • 受講者さま

    内容が濃く、コストパフォーマンスが高かったと思います。実践的な内容で、すぐに使えそうなものがたくさんありました。
    (F.T様/36歳男性/会社員/東京都)

  • 受講者さま

    実務で活かせる演習ばかりだったので、大変楽しく興味深く勉強することができました。
    (N.K様/27歳男性/会社員/東京都)

  • 受講者さま

    勤怠管理表ファイル作成のマクロのノウハウが特に現在の業務に直結して役立ちそうだと感じました。自分でテキストなどを使用しても、For Next構文とDo Loop構文の使いどころの違いや、複数のブックから値を取ってくる際のパスなど、ほとんど理解できていなかったので今日だけでできることが倍以上増えました。
    (A.S様/29歳女性/公務員/東京都)

  • 受講者さま

    例題が多かったので、実務と重なるところがイメージできた。実務で必要とする部分が多かった。最終行からStep-1で、Fpr Nextで上に上げていく方法もあることに驚いた。これは使える。他ブックの操作の演習は実務でよく使うため非常に役に立ちました。
    (A.M様/30歳男性/会社員/東京都)

  • 受講者さま

    ペース配分がとてもよかった。詰め込みの方がモチベーションが上がります。全体像の把握ができ、これから習得する工程を理解できた。先生が細かすぎずポイントをついていてわかりやすかったです。
    (N.K様/41歳女性/会社員/東京都)

  • 受講者さま

    論点が整理されていたので、マクロ初心者である私にも非常に有意義でした。理論がわからない中でも、実際にVBAを書くという作業がどういうものかが経験できたことは、市販の書籍を読んで学習することよりも何倍も効果があり楽しく学習できました。少人数制なのでわからない部分についても質問しやすかったです。
    (W.H様/34歳男性/税理士/東京都)

  • 受講者さま

    実機にて動作確認を主体に学ぶことができ、今まで独学でよいと思っていたことが間違っていたことに気が付いた。マクロの自動記録を使うのがよくないなど、読みやすくするノウハウ、With文の使い方を再確認できた。
    (H.K様/46歳男性/会社員/神奈川県)

  • 受講者さま

    マクロを使うと何ができるのか、という具体的事例をゴールとして提示し、その後意味を説明するという流れだったのでゴールから逆算でやるべきことが見えやすく、よかったです。
    (I.K様/50歳/会社員/東京都)

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開催概要

●費用

54,000円
(税込・無期限サポート付 ※税抜50,000円)
※領収書、受講修了書の発行も承っております。
※再受講は35,000円(税別)で承ります。
※詳細は下部の費用欄をご確認ください。

費用について詳しくはこちら

●開催日程

●開催時間

10:00~17:00 9:30開場
・上記以外の開催予定は決まっておりません。
・キャンセル待ちは承っておりません。
・最新情報反映まで多少のお時間をいただいております。

お申込時に残席があっても、タイミングによっては満席であることがあり、お申込日の変更をお願いすることがあります。

●場所

東京都中央区銀座
(詳細はお申込み者様のみに個別にご連絡致します。)

●定員

各回12名様

●持ち物

・筆記用具
・公式テキスト『たった1秒で仕事が片づくExcel自動化の教科書』
(吉田拳 著/技術評論社)

持ち物

Amazon販売ページ

※事前に別途お買い求めください。受講前の予習に一度通して簡単にお読み頂けると当日の受講理解度が格段に上がります。

●その他概要

  • ※Windowsのみ対応です。Mac、またその他の表計算ソフトは対応しておりませんのでご了承下さい。
  • ※パソコンはこちらでご用意致します。Excelのバージョンは2013を使用致します。説明の都合上、バージョンのご希望は承れませんので、悪しからずご了承ください。
  • ※昼食はこちらでお弁当をご用意致します。 アレルギー、食事療法のご都合でご心配な方はご遠慮なくお知らせください。(好き嫌いについてのご要望は御遠慮ください(笑))
    ただし、当方で対応しきれないケースにつきましてはご自身でのご用意をお願いすることもございますのでご了承ください。その際の費用負担等はご自身でお願い致します。

●講師

■メイン講師
吉田 拳
株式会社すごい改善 代表取締役
エクセル業務改善コンサルタント
■受講者サポート
佐藤 佳
株式会社すごい改善
エクセル業務改善・内部統制コンサルタント
鹿島 直美
株式会社すごい改善

費用について

54,000円
(税込・無期限サポート付 ※税抜50,000円)

●エクセル仕事力の基礎と応用を固めたい方へ

エクセル100の極意マスター講座+エクセルマクロVBAセミナー初級編

【二つのセミナー合計金額】
100,000円(税抜)90,000円(税抜)
※エクセルマクロVBAセミナー初級編とのセット受講割引

マクロVBAセミナーのご案内はこちら

●お支払い方法

・銀行振込
・クレジットカード(Paypal)
※分割支払いについては、クレジットカード会社へお問い合わせください。
※法人様の場合はご請求書発行、後の事後振込でも承ります。

【ご注意】
銀行振込…セミナー開催日の1営業日前の15時までにお振込み可能な場合に限ります。それ以外の場合はクレジットカードか当日現金お支払のみ受付可能となります。
当日現金支払い…開催日直前のお申込みで、開催日1営業日前の15時までにお振込みが間に合わず、かつクレジットカード決済ができない場合のみ受付可能となります。
・お支払前のキャンセルがあった場合は今後のお申込みを承れなくなりますので、確かに受講の意思を固めた上でお申込みください。キャンセルの可能性があるようであればお申込みは御遠慮ください。日程のご都合がつかなくなった場合は日程変更を承っております。
・お申込みを確認後、弊社スタッフよりお振込み先、お支払い、会場についてのご案内メールを翌営業日までに差し上げます。
個人でお申込みの場合のお支払期限は原則、弊社よりご返信後2営業日後とさせて頂いております。指定の期日にお支払い頂ける場合に限りご受講頂けますので、受講料をご用意の上でお申込みください。
ネットバンキングをお使いでなく、銀行に行く時間が作れなかった等の場合は延期が可能ですのでお気軽にご連絡ください。
銀行振込のためにわざわざ銀行やATMに行かなければならないというのは極めて非効率ですので、お使いでない場合はこれを機会にネットバンキングの利用を強くお勧め致します。
・期日までのご入金がなかった場合は確認のメールを差し上げますが、それ以降もご入金またはそのご連絡へのご返信もない場合は、大変残念ながら弊社の取引先として不適格と判断し、個人・法人問わず今後の一切のお申込みをお断りさせて頂きます。個人名でのお申込みに際し法人名での領収書をご依頼頂いた際も、その法人様自体今後のお取引を停止させて頂きますのでご留意ください。
・特典のショートカットマスターはご入金確認後にメール添付にてお送りさせて頂きます。
・メールでのご連絡がつかない場合、メール不着の可能性がございますので、お電話をさせて頂くことがございます。
・セミナー当日の三日前と前日に、当日に関する詳細ご案内をメールで差し上げますのでご確認ください。
【キャンセル規定】
・ご入金後のご返金は承れませんのでご注意ください。日程変更は2回まで承ります。
・ご入金前のキャンセルがあった場合は今後のお申込みを承れなくなりますのでご了承ください。当日のご都合がつかなくなった場合は日程変更にてのご対応をご検討ください。
・受講中の体調不良、急用による途中退室が必要になった場合は、無料で再受講頂けます。

●特定商取引法上の記載

  • ■運営業者:株式会社すごい改善
  • ■運営統括責任者:代表取締役 吉田 拳(吉田 裕邦)
  • ■所在地:東京都中央区銀座2-11-9 三和産工ビル5F
  • ■お問合せ先:info@sugoikaizen.com
  • ■返品規定:当社の都合によりサービスが提供できなかった場合は返金致します。
  • ■ご注文方法:当ページリンクよりお申込みください。
  • ■お支払方法:銀行振込/クレジットカード

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